実家の母がロイズのチロル(しつこい)をゲットしてくれて無事食べる事ができそうです。

前回の続きになります。
前回の記事はこちら



うまくまとめられなくてまた文章多めです。



念書を求められ、その日私は提出しませんでした。






何度催促の電話がかかってきたでしょうか。









念書を書かない=仕事が続けられない=クビ。
この流れにすごく疑問を感じ私はある行動に出ました。






労働局に相談しました。
実は弁護士の無料相談や働く女性の為の支援団体にも相談しました(笑)
その時は本気で訴えてやろうとギリギリしていたのですが、なんといっても企業相手。
万が一逆に訴えられたら人生終わるなと思ったので煮えくり返る気持ちを抑えました。


そして私はあることを思いつきました。






念書を書いたのです。

FAXを送った後に店長に電話をしました。







私が指示に従ったからでしょうか、とても満足気でした。












話してる最中に電話を切られました。

私の書いた念書。
それは法的文書みたいなものを参考に書いたもの。
店長と話してて気づいたんです。
あまりにも無知だということに。
なのであえてきちんとした文書を作成し提出。
勘違いかもしれないんですが念書に控えも捺印も必要なかった気がします。

私は店長が言ったとおりの事を文書にしました。
ICレコーダーが無かったので電話の内容は日付、時間、内容すべてメモしました。
店長が言ったことという証拠が欲しかったので署名・捺印を求めました。







それから店長はあからさまに私を避けるようになりました。
念書を見て何かを悟ったのでしょうか…。

そんなやり取りが3か月続いた日の事です。

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